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      <title>日記 - エドルフ族</title>
      <link>http://www.edolfzoku.com/diary/</link>
      <description>エドルフ族では、フリーソフトの開発・公開、吉里吉里/KAG 関連など、管理人・タロの興味のあることを気ままに扱っていきます。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 06 Jun 2010 16:28:09 +0900</lastBuildDate>
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         <title>マルチストーリー型リレー小説コミュニティ</title>
         <description><![CDATA[新しいサイト作りました～。

<a href="http://noveliba.jp/">ノベり場：http://noveliba.jp/</a>

◆ノベり場の目標

「マルチストーリー型リレー小説コミュニティ」を構築し、みんなで楽しむことです。利用は無料です。

◆マルチストーリー型リレー小説とは

本来あった複数の人物によって連携して作られる「リレー小説」に加え、ゲームブックやサウンドノベルゲームなどに代表される「読者の選択によってストーリーの展開と結末が変わる」概念を取り入れ、サイトを作りました。

◆サイト名

サイト名は、ユーザーが文章を投稿しながら小説を作成していく事から、日本語の「述べる」と英語の「Novel（小説）」とをかけ、『ノベり場』と名づけました。

それでは、よろしくお願いします。]]></description>
         <link>http://www.edolfzoku.com/diary/2010/06/post_276.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Sun, 06 Jun 2010 16:28:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>漫画市～４コマ漫画投稿型コミュニティサイト～</title>
         <description><![CDATA[さて、ついに新しいウェブサイトを公開します。


誰かが投稿した１コマめに対し、他の誰かが２コマめ、３コマめを投稿していくことで、４コマ漫画を無数に作り上げていく――。

漫画市は、そんなコンセプトをもとに作りました。

サイト名は、無数にある漫画の中から１つの漫画を選べる事、また「万が一このサイトがたくさんの人に楽しんでもらえたら……」という願いをこめ、「万が一」をもじって「漫画市」と名付けました。

漫画市家として登録を行ったユーザーは、他の漫画市家たちに評価される事で経験値を集め、称号を獲得していきます。漫画市では、そんなゲーム的な要素も取り入れています。

サイトの特性上、人が集まらないと始まらないサイトですので、サイトを見てもし楽しそうと思ってもらえたら、ぜひ遊んでみてください。

そして友達に紹介なんかしてもらえたりしたら、とても嬉しいです。

漫画市はまだβバージョンということもあり、追加したい機能や足りない表現などは本当にたくさんあります。

感想や要望、不具合報告などはいつでも大歓迎です。

使ってみて、何か気になる点があったらぜひぜひお知らせください。

それでは、まだまだ拙い漫画市ですが、どうぞよろしくお願いします。

<a href="http://manga-ichi.jp">漫画市</a>
<a href="http://manga-ichi.jp">http://manga-ichi.jp</a>

※今のところ、PCからのアクセスにのみ対応しています。]]></description>
         <link>http://www.edolfzoku.com/diary/2010/02/post_275.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 22:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>当たり前に飛べる高さ</title>
         <description>自分が当たり前に飛べる高さのハードルを置く。

そのハードルを飛ぶ。

飛べたら、飛べた自分をきちんと喜んでやる。

ハードルの高さをあげるのはそれからでいい。

そして、ハードルは一気にあげてはならない。

自分自身に過度な期待をしてはならない。</description>
         <link>http://www.edolfzoku.com/diary/2010/02/post_274.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 23:33:08 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>肉を喰らおうぞ</title>
         <description>2009年12月。後輩と一緒にウェブサイトを作ることにした。

１年後、2010年11月の公開を目指し、どんなウェブサイトにするかを話し合った。

年が明けて、公開を2010年2月に早めることにした。短期間の方が情熱を維持しやすいと思ったからだ。

途中からは自分の彼女も参加し、3人で作った。


そのウェブサイトを公開する日が近づいている。

2月9日、来週の火曜日。3人の中で、「肉の日」と呼んできた日だ。

とりあえずはβバージョンという形での公開。まだまだ至らないサイトで、つけたい機能や足りない表現などは本当にたくさんある。

それでも、構想から2ヶ月。良くここまで頑張ったと思う。

一人でもこのウェブサイトを楽しんでくれることを願う。</description>
         <link>http://www.edolfzoku.com/diary/2010/02/post_273.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 21:04:59 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>創造者</title>
         <description>自分は「ものを生み出す」ということに多大なる価値を置いている。

今までそこにはなかったはずのものを新たに作り出す。

作るものは何だっていい。

分かりやすいものじゃなくていい。

恋人への愛情でも、友達への友情でもいい。通りがかった人への気配りだっていい。ふと思いついた詩でも、何の気なしに作った料理だっていい。

何かを生み出した瞬間、自分が生きた意味がそこにはあったんじゃないかって、そう思える。</description>
         <link>http://www.edolfzoku.com/diary/2010/02/post_272.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 20:10:51 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>脱力</title>
         <description>肩に力が入っていることに気づく。

ふと微笑んでみる。

心がほどけていくのを感じる。

「なにニヤニヤしてるんですか」という同僚の声。

くそっ、まだまだだ。</description>
         <link>http://www.edolfzoku.com/diary/2010/02/post_271.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 18:10:47 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>小さな成功</title>
         <description>焦らないためにはどうしたらいいのか。

それは、小さな成功を積み重ねること。

小さな成功は自信を生む。

自信がないから焦る。焦るから失敗する。失敗するから自信を失う。そんな悪循環に、決して陥ってはならない。</description>
         <link>http://www.edolfzoku.com/diary/2010/02/post_270.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 18:10:37 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>焦り</title>
         <description>焦りから創造性は生まれない。

期限が迫り来る中、いかにリラックスした心境を保てるか。

いかに思考を拡げられるか。

いかに作業に没頭できるか。

常にそれが問われる。</description>
         <link>http://www.edolfzoku.com/diary/2010/02/post_269.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 23:26:41 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>とろけちゃう</title>
         <description>昨日、名古屋で夜メシを食べる約束をしていた。

名古屋に向かう途中、地元の駅であまりにも寒かったので、自販機で「ほっとレモン」を買った。

出てきたのは、「とろけるゼリー」だった。</description>
         <link>http://www.edolfzoku.com/diary/2010/01/post_268.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Sun, 24 Jan 2010 05:55:48 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>バラ色の人生</title>
         <description>体中の発疹がなかなか良くならないので、休みを取って皮膚科に行ってきた。

皮膚科の先生は、自分がかかった病気について、紙に絵を描いたり医学書を見せてくれたりしながらすごく事細かに説明してくれた。その誠意ある姿勢に、ちょっと感動した。

結局、「ジベルばら色粃糠疹」という病気にかかったらしい。このまま放っておけば、２～３週間後には治るとのこと。人にうつることもないらしい。

良かった。すごく安心した。</description>
         <link>http://www.edolfzoku.com/diary/2010/01/post_267.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Fri, 22 Jan 2010 21:37:42 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>何故！？</title>
         <description>何故かまた、身体中に蕁麻疹が……。

前回はシステム障害中かなんかで

忙殺的な日々の中、

睡眠不足からなったんだけど、

今回は思い当たるフシがない。

またいっぱい寝たら治るんかな。

治るといいなぁ。

悪化するようだったら、

１日でもいいから休みをとって

病院行きたいな。</description>
         <link>http://www.edolfzoku.com/diary/2010/01/post_266.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 20:45:30 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>おとこ！</title>
         <description>これはうちの母親の話なんだけど、うちの母親は普通の人よりも、生活のリズムが早い。

夜メシは夕方の４時半～５時とかに食べるし、夜は８時半には寝る。

８時半過ぎにピアノを弾いたり、階段をかけ上がろうもんなら、「ちょっとアンタ！　何時だと思ってんの！！」と叱られてしまう。自分にとっては、「まだ８時半なんですけど……」って感じだ。

先週のある日、そんな早寝の母親が夜の１０時ぐらいに自身の部屋で突然叫びだした。聞いてみると、「おとこ！　おとこ！　おとこ！」と叫んでいる。

「おとこ！　おとこ！　おとこ！　おとこ！」

……めちゃめちゃこわい。普段８時半に寝る母親が、１０時過ぎにいきなり「おとこ！」と叫びだすという、大事件勃発。

何をどう想像してみても、その行為に必然性を見出すことができない。

とりあえずこわいので、しばらく無視をしつつ身を潜めていると、その叫びは絶叫に変わった。

「……男ー！！　男ー！！」

……こわい。こわすぎる。一体何が起こったというのか。母親は何かに取り憑かれたのか。

意を決して、状況を確認しに行くことにする。

自分の部屋と母親の部屋は、それぞれ２階にある。勢いよく飛び出して何かあったらこわいので、できる限り音が立たないよう、そーっと自分の部屋の扉を開く。

廊下も足音が聞こえないよう忍び足で、ゆっくりと母親の部屋に近づいていく。

そして、母親の部屋の前に着いた。中からは依然として、叫び声が聞こえる。

「……どうした？」

小さな声でそう聞いてみると、叫び声は止まった。少しの間を置いて、「入っておいで」という声が聞こえた。

……いよいよこわい。自分は「……どうした？」と聞いたのであって、入室許可を求めた訳ではない。

逃げ出したい気持ちを押さえつつ、そーっと、母親の部屋の扉を開けるとそこには、Nintendo DSを片手に「性別を聞かれたんだけど、音声認識がうまく反応してくれないんだ」と口をとがらせる母親の姿があった。

「知るかー！！」

めずらしく叫んだ。それでもきっと、母親の部屋をあとにする自分はきっと、安堵に包まれた表情をしていたに違いない。

もう、本当にびっくりする。

夜中に「おとこー！！」と叫びだす母親。狂気があふれだしている。

そもそも音声認識だとしたって、母親は男じゃないし(笑)</description>
         <link>http://www.edolfzoku.com/diary/2010/01/post_265.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 00:58:25 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>心の平穏</title>
         <description>激務。自分がいる業界は、良くそう言われる。

１５０時間もの残業を余儀なくされる局面がある。

並大抵のことでは乗りこえることができない。

そんな中で、いかに心の平穏を維持するのか。それが、大きな課題となる。

自分が仕事をしてきた中で、一番大きいと感じたコツは、「未確定要素と確定要素の切り分けを瞬時にして行い、まずは未確定要素を確定要素に変えられるよう注力すること」だ。

未確定要素は不安を生む。

「あぁ、良く分からん。これ、本当に期限までに終わるのかな。これが終わらないと、他の作業も全部止まっちゃうし。上司もなかなかつかまらないし。あぁ、やばい。もうダメだ」

不安になるシチュエーションと言えば、自分が事態を掌握できていないこと。これが一番多いような気がする。

目の前にある作業に追われるあまり、未確定要素を後回しにしておくこと。見通しの立っていない作業を放置すること。それが不安、ひいては絶望への第一歩となる。

当たり前のことだが、「不安要素」を無くせば不安は無くなる。

あなたは心の平穏を保つためのコツ、何か持っていますか。</description>
         <link>http://www.edolfzoku.com/diary/2010/01/post_264.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Thu, 14 Jan 2010 18:51:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ふしぎなこと</title>
         <description>平日、仕事場からの帰りに東山線に乗る。名古屋駅に到着する頃、決まって謎の言葉が聞こえてくる。こんな感じだ。

「わしゃ声優・クロコダイル梅黒谷。ありゃ、あおなみ。ありゃ、ＪＲ。名鉄。お、近鉄。パッソンアクロックアメッセージソッソ」

いったい何を伝えたいのか。今日も謎は深まるばかり。</description>
         <link>http://www.edolfzoku.com/diary/2010/01/post_263.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Wed, 13 Jan 2010 17:41:29 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>愛情表現のしかた</title>
         <description>好きで好きで仕方のない人。

その人に想いを伝えるため、「好きだ」と言う。

毎日繰り返したら、「好きだ」の重みが減って、相手に伝わらなくなるんじゃないかな。

すこし焦る。

言葉を変えてみる。

「愛してる」

すこし照れくさい。

もっとダイレクトに伝える方法がないものか。

いつもこまる。

簡単な方法が見つからない。

だから、ただ心をこめて呟くことにした。

せめて重みが減らないように。</description>
         <link>http://www.edolfzoku.com/diary/2010/01/post_262.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 21:54:19 +0900</pubDate>
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